中野区の新築分譲マンション ローレルアイ 東中野【公式HP】|東京メトロ東西線「落合」駅 徒歩3分、JR中央・総武線「東中野」駅徒歩9分|近鉄不動産

セキュリティ

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人とシステムが連携した、細やかなセキュリティシステム。

眠ることのない都市空間にこそ、24時間365日休むことなく暮らしを見つめるセキュリティシステムを。
敷地内全体から共用部分、そして個々の住まいの隅々まで、人とシステムの力で機能的に安心の日々を支えます。

24時間体制で住まいを見守る「近鉄セーフティ24-S」。

ALSOKとのオンライン化によって24時間体制で住まいを遠隔監視する、トータルセキュリティシステム「近鉄セーフティ24」を導入しました。「火災」「非常」「防犯」の際には、管理事務室とALSOKガードセンターへ自動通報。ガードセンターでは速やかに異常を把握し、状況に応じて各関係機関に連絡すると同時に、現場へ警備員を派遣します。
「近鉄セーフティ24-S」セキュリティシステム概念図
ALSOKガードセンター
ALSOK 近鉄セーフティ24-S

ダブルオートロックによる多重セキュリティシステム。

暮らしの安全を確保するため、4段階のセキュリティゾーンを設定しました。1次セキュリティはフェンスや植栽などで敷地内に入りづらくし、風除室にオートロックを設置。2次セキュリティはエントランスホールのオートロック。来訪者を住戸内のカラーモニター付インターホンで確認してから2つのオートロックを解錠するシステムです。3次セキュリティは、エレベーターホールに設置した、エレベーターカゴ内を映すモニターでのチェック。4次セキュリティは住戸玄関。カメラ付玄関インターホンにより、画像で玄関ドア前の訪問者を確認できます。

ALSOK 近鉄セーフティ24-S

防犯カメラ
エントランス、エレベーター内、自転車置場など共用部の要所に録画機能付防犯カメラを設置。
参考写真
エレベーターカゴ内映像モニター
1階エレベーターホールに、エレベーター内の画像を映すカラーモニターを設置しています。
参考写真
カラーモニター付ハンズフリーインターフォン
来訪者を、住戸内インターフォンによって声と映像で確認後、オートロックを解錠できます。

エントランスホール・玄関ドアに、先進のキーID認証システム。 ハンズフリーの「パッシブウェイ」導入。

エントランス

携帯器をポケットやバッグに入れてもっているだけで、オートロックをハンズフリーで通過可能。携帯器と通信ユニットの照合で自動解錠するため、荷物が多い場合もわずらわしさがありません。

玄関ドア

携帯器を身につけていれば、玄関ドアにある受信機のボタンを押すだけで施錠・解錠ができます。また、携帯器のボタンからのリモコン操作で、離れた場所からでも施錠・解錠ができます。

宅配ボックス

宅配ボックスも、携帯器と通信ユニットの照合により操作が可能になります。専用のカードをもったり、暗証番号をいちいち入力する必要がありません。

玄関ドアや窓の細部にまで、安心への気配りを。

ダブルロック
玄関ドアはダブルロックに。片方を不正解除されても、もう一方が解除される前にはじめに解錠された方が自動施錠され、ダブルロックを維持します。
防犯サムターン
サムターンは、つまみに付いたスイッチを同時につまみながら回すことで不正解錠を防止する、防犯サムターンを採用しています。
カマ型錠
玄関ドアには、防犯性を高めるカマ型錠を設置。鎌付デッド錠がドア枠に引っかかることでバールなどのこじ開けに備えています。
ドアスコープカバー
外部から室内を覗かれて、灯りによる在宅確認ができないように、ドアスコープカバーを採用しています。
玄関防犯センサー
全住戸玄関には、外部からの侵入対策として、防犯センサーを設置しました。センサーは24時間遠隔監視システムと連動しています。
防犯窓センサー
住戸内の窓には防犯窓センサーを設置。「警戒設定」の状態でドアを開けると警報を発し、警備会社に自動通報されます。(FIX窓を除く)

※掲載の室内写真は「ローレルアイ東中野」マンションプラザ内モデルルーム(Iタイプ)を撮影したもので、標準仕様とは異なります。
また、一部オプション仕様、設計変更(有料・申込み期間があります)が含まれている他、家具・備品等に関しては配置例を示したもので販売価格には含まれません。
※掲載の参考写真・概念図については実際のものとは多少異なります。

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